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半田久之司法書士が分担執筆した日本司法書士会連合会編『司法書士行為規範に関する実務 注釈と事例による解説』(日本加除出版)が9月に発売されました。
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東京新聞11月2日「悩みの小部屋<法律お助け隊>」に寄せられた相談「子どものけが、責任は?」に坂本雅弥弁護士が回答しました。
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『労働者の権利』(2024年10月・358号)に、当事務所の弁護士3名が執筆した記事が掲載されました。
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東京新聞10月19日「悩みの小部屋<法律お助け隊>」に寄せられた相談「求人広告より安い賃金」に君和田伸仁弁護士が回答しました。
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『労働判例』(2024年10月15日・1314号)に、今野久子弁護士・小林譲二弁護士・大竹寿幸弁護士・平井康太弁護士が担当した「AGCグリーンテック事件」、笹山尚人弁護士・青龍美和子弁護士・長谷川悠美弁護士が担当した「東京税理士会神田支部ほか事件」が紹介されました。
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東京新聞10月5日「悩みの小部屋<法律お助け隊>」に寄せられた相談「請求額を支払うだけの資産がない」に加藤健次弁護士が回答しました。
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東京新聞9月21日「悩みの小部屋<法律お助け隊>」に寄せられた相談「叔父が祖母の金持ち去り」に滝沢香弁護士が回答しました。
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『労働判例』(2024年9月15日・1312号)に、平井康太弁護士が執筆した「遊筆-労働問題に寄せて-間接差別法理のインパクト」が掲載されました。
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『労働判例ジャーナル』(2024年8月15日・149号)に、加部歩人弁護士が担当した「FIRST DEVELOP事件」(採用内定辞退扱いは採用内定の取消であるとして、地位確認請求が認められ、未払賃金等支払請求及び慰謝料請求が一部認められた例)が紹介されました。
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『労働判例ジャーナル』(2024年8月15日・149号)に、今野久子弁護士・小林譲二弁護士・大竹寿幸弁護士・平井康太弁護士が担当した「AGCグリーンテック事件」(日本で初めて間接差別が認められた例)が紹介されました。

